2010年06月20日

シュタゲドラマCD 暗黒次元のハイド

正確に書くとSTEINS;GATEドラマCDγ
「暗黒次元のハイド」ダイバージェンス2.615074%
うん、なげぇ。

以下ネタバーレ

実質、萌郁ルートと言っても良い内容でしたね。

オカリンがラウンダー云々の事前情報で
てっきり完全にラウンダーサイドのパラレルワールド的なのを想像してたけど
正オカリンがラウンダーオカリンに上書きされたとこから始まって
あ、こう言う進め方もあるのかと納得。

萌郁もどうやってドラマCD進めるんだろうと思ってたら
そこは2.615074%の世界、普通に喋るって言うw
他二つのドラマCDと比べると、本編の裏話的な内容では無く
唯一設定を使いつつぶっ飛んだ内容にしてるけれど
こうでもしないと萌郁を立たせられないんでしょうね。

しかし、ありがちな展開とは言え
誤解されて責められる光景を見てるのは嫌な汗が出るもんだ。
唯一の協力者が萌郁ってのも皮肉なもんですね。

さっき言った通り実質本編とは関係ありませんが
ちょっと違った雰囲気を味わえて中々面白かったです。
posted by 七月 at 13:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家ゲー
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