2010年06月10日

ヘウレーカ、雪の峠・剣の舞 購入

iphone4欲しくなってきた、でも本当に必要か。
買うにしてもdocomoとの二台持ちになる、用途は主にネットと音楽用。
ならtouchでいいんじゃないか?それなら9月の新touchまで…
いやipadって手も…ただポケットサイズじゃないのは不便そうだし
秋まで待つならGALAXY Sも候補に入るし、とそんなモヤモヤの毎日です。

■ヘウレーカ

面白かったー、なんという歴史ファンタジーw
アルキメデス発明のとんでも兵器群怖い怖い。
Wikiによると、本当に実在するかどうかはともかくとして
そういう話が伝わっているのは事実である、らしい。
実在してたら凄いなぁ。
あそこまでじゃ無いにしろ、当時の人から見たら凄い兵器だったんだろう。

ラストは、悲しいと言うか虚しさを感じさせる終わり方でした。
こう言う終わり方は結構好きです。
毎回毎回こんな凹みそうな終わり方する漫画ばかりは読まないけど><

ダミッポス色んな意味でイケメンすなぁ。


■雪の峠・剣の舞

初めに言っておきます、感想書けない!
漫画が悪いんじゃなくて私が馬鹿なのが駄目なんです(´・ω・`)

雪の峠と剣の舞って短編ニ作品収録なんですが
どちらも日本の歴史を題材にした作品です。
読んでる時はスルスルと最後まで一気読みする程には楽しめたんですが
いざ感想書こうとするとどう書いていいのか浮かばない。
なんだろう、文字が多いから?歴史に疎いから?

渋江内膳と重臣達との駆け引きとかは読んでて面白かったです。
つか最初、内膳が主人公だと思わなかったわー見た目的に。
posted by 七月 at 10:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、小説
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